2026.3.25 釣行。
天候 曇り/午後から雨。
釣り時間 6:00〜10:00。
《渓流釣り仕掛け》
渓流竿5.4㍍。
天上糸0.8号。 道糸0.6号。 ハリス0.4号。
目印オレンジ、グリーン、ピンク、グリーンの4個。
オモリB〜2B。 ハリ6号。
エサはイクラとブドウムシ。


午後から雨予報のため午前中に楽しもうと出かけました。
釣り人の姿が見えないので最上流部のエン堤下に入って盛り上がった白泡の周りを探っていきます。
アタリが無いので次のエン堤へ移動です。


白泡周辺や浮遊している枯葉の下も狙っていきます。


コツコツコンコンコンと小さい断続的なアタリが続いて合わせるとヒットしました。
小さなアマゴやニジマスがヒットしました。
リリースです。


周りを見ると川原の木々たちはツボミが膨らみ新芽が芽吹いて着々と新緑の季節の準備に入っています。


林道のアセビは一足早く白い花を咲かせています。


林道を通る時は倒木や落石に十分注意してください。


林道脇には岩の上で根を張る力強い木が何本もあってパワーを感じます。


もうスギ花粉は終盤のようですが棒で叩くとまだまだ花粉が飛び散ります。
花粉症の方は辛いですねー!


どんどんエン堤を移動していきます。


アタリが出ると小型のアマゴばかりです。


結局、移動を繰り返しましたがキープサイズの顔を見ることなく終了しました。


小型が大きくなるのが楽しみです♪


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